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青山健一展
「birth」
2007年 3月6日〜31日
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青山さんの筆運びをみるといつもその迷いのなさに驚かされます。たぶん彼の体の中でいつも「思い」が「絵」というカタチになっているのだ思います。その思いを体の中から堀り出す作業が彼の絵画であり、彼のインスタレーションなのです。今回も沢山のカタチが生まれました。niwa-coya改装の終盤を手伝ってくれながら現場で生まれた作品も多くあります。24日(土)18:00〜はライブペインティングを行います。今回のライブペインティングはどうやら映像らしい。お楽しみに!(1drink付1000円)
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作家の飯碗展
2007年 4月3日〜27日
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石原稔久
鴨 暁子(鴨工房)
鴨 瑞久(鴨工房)
小林千恵
小林伸光
笹本雅行(LIVING STONE)
竹内陽子(LIVING STONE)
古川欽也
古川雅子
山盛りごはんにちょこっとお茶漬け
そろそろうれしい筍ごはんに豆ごはん!
毎日その手のひらに乗るごはんちゃわん
ほわほわの湯気
最後の一粒
洗いかごに伏せられたその姿
いっぱい想像をふくらませて
あなたのお供を見つけて下さい
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Yuka's Craft Collection
2007年 5月8日〜6月2日
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シアトルから中野ゆかさんのアクセサリーが届きました。天然石、ベネチアングラス、アンティークの銀細工‥様々な素材が組み合わされ独特の世界を作り出しています。
niwa-coya初のアクセサリー展です。
どうぞひとつひとつ手にとってご覧下さい。
数々の流行を通り抜け、この手仕事を始めてから
早20年もの歳月がたちました。
天然石・ガラス・貝・銀細工・・・
それぞれの素材のビ−ズたちの声によって、
ただただ動かされている自分を感じる今日この頃です。
中野ゆか
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いぶき みのり
2007年 6月12日〜6月30日
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Tシャツエブリデー
2007年7月3日〜7月23日

Tシャツが好きさ〜
いろんな人にオリジナルのTシャツを作ってもらいました。
この夏のお気に入りを見つけて下さい!
青山健一
荒井知恵
いぶきみのり
尾野寺秀虫
林大河
林大樹
林真理
林盛幸
葉山清美
ボグダン
みうらゆかり
宮本るい
山下陽光
六三郎
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Koyuki Kawahara Presents 『パリからニワコヤへ』vol.2
2007年8月28日〜9月15日

今回は文房具がたくさん届きました。
古いカード、ペン、ペーパーナイフ、ガラス瓶、
ジャンヌ・ダルクが印刷された'50年代のノート、
チーズとワインの組合せ早見表なんていうものもあります。
'30〜'60年代にかけてのセルロイドを使った ヘアピンやブローチはどれもカラフルで、
世界の流行を感じます。
(でも下品にならないところがさすがフランス製)
楽しくゴソゴソ小さな相棒を掘り出しに来てください。
前回好評につき売切れの「顔ボタン」も入荷! |
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市川五月写真展
『沖縄・島の風景』
2007年9月18日〜10月6日

赤瓦の家
まっしろな砂利道 どこまでも続く青い空と咲き誇る花
そこに暮らす人や動物たち
大好きな場所をまたひとつみつけた
8月27日〜9月8日 スワンカフェ銀座にて
『BLUE BLUE SKY』も開催!
詳細は市川五月さんのホームページで |
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市崎恵美子作陶展
2007年10月9日〜10月27日

niwa-coya cafe では
チャイのカップやケーキのお皿に
市崎さんの作品を使っています。
絵を描いているかのようなイメージのつぎはぎが
とても共感できて気に入っています。
東京では初の個展。
どんな作品たちがやって来るのでしょう
ドキドキ‥‥わくわく‥‥ |
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茶杓と陶
村角文康(茶杓)
真木未波(陶)
2007年11月20日〜12月8日

竹から放たれる線の魅力 
土と炎からなる形の魅力
茶道具というものはお茶をやらない人には
なじみの薄いものですが 何の世界でもそうであるように
一歩踏み出せば底知れぬ愉しみが広がっているのです。
その単純な線の美しさ、
作品と銘の取り合わせの面白さに触れ、
その入り口を覗くきっかけになればと思います。
真木さんの作品は
まさにそれが土であったことを思い出される
自然で豪快な力があります。
その奔放な造形も大きな魅力です。
二人の作家の茶杓と陶がどんな出会いをするか
とても楽しみです。
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