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薛龍のくつ展
2006年 2月3日〜26日の金、土、日
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フランスパンみたいだと思ったら、それは「フランスパン」という名の靴です。
手縫いならではのこの感じ、初めてみた時「まんがみたいな靴」だと思いました。
土日はセツリュウ在廊。25,26日にはniwa-coyaで靴を作っています。
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石原稔久・いぶきみのり 二人展
2006年 3月31日〜4月23日の金、土、日
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そのフォルムや肌あいに独特な個性がある石原さんの陶器。茶器から発掘品のようなオブジェ、用途不明なパーツもあって仏さまもいます。
みのりさんの豊かな思いつきによって縫い合わされうまれる敷物、バッグ、帽子。
この頃では素材も布ばかりではなくなっているような‥‥この遊び好きの二人がどんなコラボレーションを見せてくれるのか楽しみ。
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うまれるべくして
うまれたのだ この3人の手から
辻恵子・来美希子・classico
展
2006年 5月12日〜28日の金、土、日
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新聞や雑誌の文字たちも、辻さんの目には人々があふれる街に見えるのでしょうか‥鮮やかに切り抜かれた作品を見ると、その目のつけ所にただただ感心。見慣れた活字から洒落たコスチュームで飛び出してくるユーモラスな人たちが心をくすぐります。
■辻さんのホームページ
モノを前にして、これ好き、と思う事は多々ありますが、 来さんの眼差しは彼女とモノの揺ぎ無い関係をはっきりさせるところまで踏み込んで作品の原動力となっているように思います。どうにも無視できないモノのカタチや性質を布に書き留めて小さな作品が生まれます。うまれるべくしてうまれた作品なのだと思います。
■来さんのホームページ
吟味された天然素材で作られるclassicoさんの石鹸、 それは石鹸というよりはまるで洋菓子のよう(そして原材料を見ると‥やっぱり食べられそう)‥繊細で美しいラッピングもため息もの。今回は6種類がお目見えします。
■classicoさんのホームページ
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ご近所コレクション2006
2006年 6月2日〜25日の金、土、日
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鴨工房展
2006年 7月7日〜30日の金・土・日
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とてもやさしいフォルムの普段つかいの器たち‥‥鴨瑞久さんと暁子さんのお二人でつくる鴨工房の作品たちはとても温かい感じがします。
若々しい感性の器たちはきっと現代のいろいろな生活に溶け込んでいくはず。
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瓜田あづさの和傘展
2006年 9月1日〜24日の金・土・日
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柿渋などで染めたり描いたりした和紙を竹の骨に貼り込み、漆をかけて仕上げた和傘です。
80もの工程を経て作られた和傘、今回は墨染め、べんがら染めの新作10本が並びます。繊細でありながらも力強い日本のカタチを再発見して下さい。
今回は同時に木の道具、竹の道具に野の花を合わせて販売いたします。
(22,23,24日作家在廊予定)
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刺繍とボタン
2006年 10月6日〜29日の金,土,日
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刺 繍‥‥宮本るいくんの恐るべきちくちくワールド
思いつくまま手の動くまま夜の更けゆくまま
ちくちく‥ちくちく‥ちくちく‥
横浜の夜なべと仙川の夜なべがつながった
ニワコヤとの往復刺繍もあります。
ボタン‥‥フランスから手芸にまつわるアンティーク
の小物が届きます針、糸、レース、
刺繍用スタンプ、古い洋裁雑誌、
そして大量のボタン‥ボタン‥ボタン‥
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LIVING STONE展
2006年 11月3日〜26日の金,土,日
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笹本雅行さん、竹内陽子さん夫妻による工房LIVING STONEの作品展です。
何世紀も過ごしてきたようなたたずまいの笹本さんの花器や器、 遊び心いっぱいの竹内さんの器やオブジェ、
独創的でありながら、とても使いがっての良い作品たちが日々の生活を楽しくしてくれます。
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